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01
産婦人科推奨の姿勢で授乳できる

正しい姿勢は難しい!?
独自のアンケートによると、出産前にほとんどの方が正しい授乳姿勢の指導を受けているにも関わらず64%の方が正しい姿勢で授乳ができていない、と回答しました。

姿勢が良いと赤ちゃんもママも快適
姿勢が安定しないと、赤ちゃんはくわえ方が浅くなり、上手くおっぱいが飲めません。赤ちゃんの顔、胸、お腹が同じ方向を向いているのが、赤ちゃんにとって飲みやすい姿勢となります。また、姿勢が安定するとママの体への負担も軽減されます。



ベルトで調節してぴったりフィット
クッションに角度がつく事で、赤ちゃんとママの体が向き合い、赤ちゃんにとって飲みやすい体勢を簡単に作る事ができます。腰ベルトで調節できるので、赤ちゃんの成長などに合わせて丁度良い角度に出来ます。
※表裏どちらの面を上にしてもお使いいただけます。
02
Cカーブ姿勢で安心感が得られる

クッションのくぼみにフィット
ピタットフィットクッションのくぼみの部分に赤ちゃんのお尻が来るように乗せてあげると自然とCカーブの姿勢を作ることが出来ます。

赤ちゃんが安心できる“C”のカタチ
ママのお腹の中にいる胎児は、背中を丸めたCカーブ状になっています。生まれてからもこの“Cカーブ”を保ってあげる事で赤ちゃんは安心感を感じられると言われています。

03
シムスの姿勢がとりやすい


くぼみが膝にフィット
妊婦さんにとって寝やすい姿勢のひとつとして、体の左側を下にして寝る“シムスの姿勢”というものがあります。
左足は楽な位置へ、右足は付け根から曲げて左足よりも前に出します。
ピタットフィットクッションのくぼみに右足の膝を乗せるとクッションが体にフィットし、シムスの姿勢で快適に眠ることが出来ます。
04
椅子の背もたれにもフィット

授乳時は腕を巻きつける部分が背もたれになり、楽な姿勢で授乳が出来ます。